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競艇 濱野谷憲吾選手の特徴 2コース3コースなら軸より相手

こんにちは、競艇必勝法ふなばん.comの川田です。

今回はボートレーサー濱野谷憲吾選手のレースぶりの特徴や得意・苦手コースなどについて探ってみたいと思います。濱野谷憲吾選手は競艇漫画「モンキーターン」の主人公波多野憲二のモデルにもなったそうでニックネームはムテキング。

しかし、ここ半年ほどの成績は勝率6.46点で突き抜けた存在とは言いがたく、SGタイトルも2007年の第42回総理大臣杯を最後に(この記事を書いている時点では)勝てていない。

2003年の8.19をピークに近年はじわじわと得点率も下降しているのが現実。

濱野谷憲吾選手-得点推移

スタート事故(フライング・1秒以上の出遅れ)が近年でもコンスタントに年1回か2回ペースでやらかしています。ただその殆どがグレードレースに偏っているため、攻めの姿勢の裏返しとも言えるかも知れませんが…。

進入コース別の成績に目を向けてみると、1コースでは舟券圏内8割とまずまずの成績だが2コース3コース6コースでは1着が極端に少なくなる傾向があり、1着固定で狙えるのは1コースか4コース5コースがメインになりそうですね。

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