芦屋競艇特徴 有利不利 攻略法

こんにちは、競艇必勝法ふなばん.comの川田です。

芦屋競艇場のコース特徴や攻略法、有利不利などについて調べてみたので書き残しておきたいと思います。

ボートレースのオフィシャルWebサイトで芦屋競艇場の進入コース別着順データを見てみると、季節を問わず1コースの勝率が55%を超えていて、 非常にインコースが強い競艇場なんだなと言う印象を抱きます。

しかし、実はこれが大きな間違いで、芦屋競艇場は決してインが特別有利な競艇場などではありません! なぜなら芦屋競艇場の番組を見てみると、大半のレースで1号艇にはA級の選手が配置されています。

この人為的な枠番の組み方こそが芦屋競艇場の1コース勝率の高さにつながっているのであって、 芦屋競艇場のコースレイアウトそのものは決してインコース艇に特別優しい造りになっているわけではありません。

芦屋競艇場の幅員説明画像

上図を見れば一目瞭然なように、第二マーク付近のホームストレッチ側幅員は70mなのに対し、 第一マーク付近の幅員は53mとコース幅が25%も狭くなっています。

そのため2コースの2連対率は25.1%なのに対し、3コースの2連対率は30.0%で、4コースの2連対率は32.8%と外コースになればなるほど高くなっています。

なので、1コース勝率55%あるのに、この上手い選手が乗ったら鬼に金棒だぞ!と考えるのは間違いで、 上手い選手が乗って初めて平均であり、言葉は悪いですが二流三流の選手が1コースに入って来たところで、 人気を集めるようならただのカモになる可能性があると言う事です。

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