競艇 負けない買い方

こんにちは、競艇必勝法ふなばん.comの川田です。

競艇(ボートレース)の舟券で負けない買い方について話したいと思います。

負けない買い方と言っても人によって求めるレベルが違いますよね。『あまり損しないコツ』みたいなライト層から、『舟券で生活費稼ぎたい』レベルのガチ勢までいます。

あなたがどちらかはわかりませんが、順番に話していきましょう。

あまり損しないコツ

まずは損を少なくするコツ・買い方について解説していきますね。

あまり損しないコツは、下手に万舟券や穴狙い・高配当狙いをしない事です。できるだけ堅実な舟券を買った方が、長い目で見た時には損害は小さくできます。

関連:競艇 当てやすいレース

実例

たとえば常滑競艇場で1年間、三連単の654を買い続けた場合と123を買い続けた場合を比較してみましょう。

的中本数 配当総額 収支
123 169 210790 -26110
654 4 147140 -89760

常滑競艇で1年間・全レースの三連単123を買い続けた場合、100円ずつであっても賭け金総額は23万円必要なんですが、年間169回当たり、21万円戻って来るので、2万円ほどのマイナスで済みます。

654の場合、賭け金は同じく23万円ですが、1年間で当たる回数は4回、戻って来る金額も14万円で、トータルのマイナスは9万円近くになります。

つまり、あなたが普段買っている舟券が654のようにマズイ舟券だった場合、9万円近くの予算が無いと1年間競艇を楽しめないという事になります。

そして、三連単では1点買いという人は少数ですから、こういうマズイ舟券を10も20も毎レース買っていたとしたら、年間100万円ほどは簡単に吹き飛びます。

123ならマイナスはマイナスですが年間2〜3万円というお小遣いの範囲で1年間競艇を楽しむ事はできるという事です。

集計期間中の123の最高配当は7890円でした。一方で654最高配当は10万舟券でしたから、一瞬の最高値を見ると10万舟券は眩しいですが、長い目で見ると下手に高配当を狙うと初心者にとってはダメージが大き過ぎるんです。

ガチで勝つ方法

上記で述べたのはあくまで「損を少なくするための工夫」でしたが、ガチで舟券収支をプラスにして、利益につなげていきたい!という真剣な人だけこの先を読んでください。

最初は大敗でした…

私は初めての競艇で、とても悔しい負け方をしました。負けたくなかったので入念に研究して勉強して、準備を万全にして勝負に向かったにも関わらず大敗したのです。

それは追い上げとかマーチンゲール法と呼ばれる、カジノ愛好家などの間では良く知られているベッティング法によって儲けを出す方法でした。

参考:競艇 追い上げ 2連複で試した結果…

簡単にいうと、舟券が外れるたびに賭け金を上げて行き、当たった時には賭け金を増やしている状態で当たるので、収支がプラスになるという仕組みです。

で、普通の人はこの方法を試すと、しばらく上手く行くけど、その内に連敗が続いて賭け金が足りなくなってパンクするパターンが多いんですが、私の場合はなんと記念すべき競艇デビューの日に賭け金のパンクに見舞われたのです。

必ず当たる方法を考えた

ただ、今思えばあの時の大負けがあったからこそ、その悔しさをモチベーションに競艇の研究を続けて来れたのではないかと考えています。

私はその最初の大負け以来、競艇で儲かる買い方を色々と考えては試し、試しては考え、様々なバリエーションをテストしてみました。

その結果私は必ず当たって利益が出る方法を編み出しました。

その方法の詳細については競艇必勝法 競艇で絶対勝つ方法に書き残しているので、興味があれば読んでみてください。

この方法は必ず当たります。

しかし、このアイデアにはいくつかの弱点があって、オッズが1分1秒ごとに変動する中、そのオッズから必要な賭け金を計算し、マークカードを塗るまたはネット投票をすると言う一連の作業をかなり正確にスピーディに行う必要があるわけです。

また、この必ず儲かる必勝法の使えるレースは全てのレースではなく、ある程度条件が重なりあった時に出来る「隙」を突くような方法なので、常にオッズを監視しておかなければならない割に、賭けのチャンス自体がそれほど多くは確保出来ないと言う問題もありました。

毎日毎日私は試行錯誤して研究しました。オッズ情報取得、計算、投票を全てコンピュータで自動化して一瞬で行えるプログラムを頭の中で設計していたのですが、実際に開発に着手する前に、ある理由により開発を中止しました。

ある理由とは、ネット投票は本場締め切りの2分前ですから、自分の投票後にオッズが変動してしまえば上手くいかないと言う事です。

かと言って本場でオッズを目視にて確認し、手作業で計算、マークカード記入、投票窓口へと言うのは締め切りギリギリに買えるものの、それでもオッズは動く時があるし、そもそも賭けのチャンスが本場に限定されるのもデメリットです。

結論を言うと、私はその2つの問題点をクリアできる方法を考え出しました。ただ、的中率は100%では無くなりましたが、その分、実用性を高める事ができました。

的中率は100%ではないものの、その代わりにほぼ全ての競艇場で多くのレースを対象に、ネット投票で行えるようになり、賭けのチャンスが大幅に増えました。

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